太田 一穂 / Kazuho OHTA
考えたこと、調べたこと、途中にあること。つくりながら、少しずつ残していく。
縦でも横でも同じ内容を届けながら、余白と配置を変える。端末の向きに合わせた名刺の読み方を考えた記録である。