Fragments

思考の断片

太田 一穂 / Kazuho OHTA

考えたこと、調べたこと、
途中にあること。
つくりながら、少しずつ残していく。

Tags/ Web

Webの記事

新しい順 · 1–10 / 15件
  1. リンクの角を、少しだけ丸める

    活動への外部リンクを4pxの角丸、連絡先のアイコンを6pxの角丸に整えた。細い輪郭と控えめな反応で、名刺の罫線や余白に合わせる。

  2. 記事をタグからたどる

    全記事にタグを付け、一覧と本文から同じテーマの記事をたどれるようにした。ヘッダーのFragmentsを大きくし、名刺への入口をアイコンにまとめた。

  3. Fragmentsの名前をヘッダーへ

    Fragmentsの共通ヘッダーを名前と名刺へのリンクに絞り、その下は思考の断片と記事を読むための余白に整えた。

  4. 名刺は2面に、考えたことはFragmentsに

    名刺とActivityはさっとめくれる入口に、Fragmentsは文章をゆっくり読む場所に分ける。最近の活動の紹介と、変更の意図を残す構成を見直した記録である。

  5. 表裏では足りない名刺を、3ページにする

    プロフィール、活動、文章への入口を役割ごとに分ける。2026年9月に名刺を3ページにした際の情報設計の記録である。

  6. 端末の傾きは、レイアウトではなく光に使う

    端末の傾きは光や影の装飾に限定する。センサーが使えない環境でも同じ内容を読める構成を考える。

  7. 18pxから始める、読みやすい文字設計

    本文18pxを出発点に、行間・行の長さ・文字色を一緒に整える。幅広い年代が読み続けられる文字設計を考える。

  8. モバイル表示は、スクリーンショットと数値で確かめる

    スクリーンショットと表示幅・拡大率を組み合わせてモバイル表示を検証する。ページをめくる途中の状態も確認対象とする。

  9. モバイルでページ全体を縮ませないviewport設計

    スマートフォンでページ全体が縮小する問題を防ぐ。viewportの指定と、画面の外へはみ出さない構造を整理する。

  10. 内容を変えずに、縦型と横型の名刺をつくる

    縦でも横でも同じ内容を届けながら、余白と配置を変える。端末の向きに合わせた名刺の読み方を考えた記録である。